2009年01月30日

マクロスエースフロンティア

「マクロス」の可変戦闘機の名称は?
「マクロス」の可変戦闘機の名称は?「マクロス」シリーズの可変戦闘機「バルキリー」は有名だと思いますが、この名称は初代マクロスの「VF−1」シリーズのみの名称だそうです。(最近少年エースを読んで初めて知った。)では、他の「マクロス」シリーズに登場したVFシリーズの名称は何ですか?(続きを読む)

マクロスFについての質問です。先日の放送で初代マクロスが登場しましたね。往年の...
マクロスFについての質問です。先日の放送で初代マクロスが登場しましたね。往年のファンとしてはたまらない展開になってきました。そこで質問ですが、今回のマクロスFは話の繋がりとしては、テレビ版と繋がってるのでしょうか?それとも劇場版とでしょうか?ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。(続きを読む)

マクロスシリーズの面白さとは、何ですか? 最初観たとき、「え?歌で戦争が終わる...
マクロスシリーズの面白さとは、何ですか? 最初観たとき、「え?歌で戦争が終わる?」ってびっくりしました。それに、「戦闘アニメで三角関係?ヤンデレ?」とかはっきり言って意味の分からないことが連続でした。それに、マクロスシリーズは一体何を伝えたかったのか分かりません。個人的には、ガンダムシリーズの方が伝えたいことがわかるような気がします。 ファーストガンダムでは、「独裁国家ジオン公国」とその野望を打ち砕くために立ち上がった「地球連邦」。アニメだけだは分かりませんが、ドイツと連合国と照らし合わせばよく分かりました。 ガンダムSEED、SEED DESTINYでは、絵コンテは関係ないとして、「戦争の根本的原因」そして、「誰が裏で何を動かしているのか」っていう戦争の裏側の実態が描かれており、現実に置き換えることもできます。軍需産業複合体「ロゴス」。「ブルーコスモス」の母体でもあります。劇中でも説明されている通り、裏で地球連合を操り、戦争へと導いています。また、ブルーコスモスによって「コーディネーターは憎い」といった宣伝をし、「反コーディネーター」へと市民たちを導いています。 第2次大戦後、日本は「特需」という名前でアメリカ軍の兵器を生産していました。それによって、日本の経済は回復したともいえます。つまり、アニメであるガンダムでも、現実にある「イラク戦争」や「湾岸戦争」、「朝鮮戦争」など全ての戦争では、常に戦場でミサイルや砲弾が飛び交い、自国や占領下では毎日のように兵器が大量に生産され、そして前線に送り込まれていきます。 一体このような兵器生産を行うのはどこでしょうか?そして、このように犠牲がある裏で、必ず誰かが儲かっています。つまり、軍需産業にとって「戦争」というのはこれまでにない「産業」として捉えられることができます。それを、ガンダムSEED DESTINYでは地球連合の兵器を生産し、そして裏で操っている「ロゴス」として描きました。また、「コーディネーターとナチュラル」という人種の違いから生まれた戦争。これは現代の戦争でもあり得ることです。 「あれは敵だ、憎い、戦おう」そうやってむやみと銃を手にとり人々は戦いの歴史が続いています。その背景に、必ず得をする人はいます。 アメリカは銃社会です。しかし、最近銃による過激な事件が続いている中、なかなか銃規制を厳しくすることができないのも、裏で「全米ライフル協会」が儲かっているからだと自分は思います。 面白さや伝えたいこと、教えてください!個人によって違うというのはやめてください。(続きを読む)


1/30夜2
「マクロスエースVol.001 発売!!!!!!」掲載 ◆TVアニメ「けいおん!」スタッフブログ更新 ◆TVアニメ「ハヤテのごとく!」スタッフブログ更新 ・「みなさんのおかげです」掲載 ◆WEBラジオ「乃木坂春香の秘密」第40回配信中 ...(続きを読む)

【フィギュア、他グッズ関連】(09/01/30)
アキバ総研 『マクロスF』痛車ラジコンのレーシングver.が発売. GA Graphic エッチングパーツ初投入の『鉄道むすめ』最新作をフォトレビュー!! 萌えよ!アキバ人ブログ ダイキ工業『璃音』サンプルレビュー. 萌えよ!アキバ人ブログ RD 潜脳調査室 ...(続きを読む)

マクロスフロンティア
マクロスフロンティアは数話しかみていないがモデラ的にはマクロスは気になるアイテムです。 なんといっても変形するから。 これが昔から売りだよねーいまのは差し替えがほんの少しで変形できるみたい。 よく模型雑誌に設定画とかのっているけれど ...(続きを読む)


posted by デン at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/26107242

この記事へのトラックバック