2008年10月31日

ドラフト2008 速報

身内からサラブレッドが出て、悩んでいます。八つ下の、某企業で社会人野球をやっ....
身内からサラブレッドが出て、悩んでいます。八つ下の、某企業で社会人野球をやっているいとこが、今年阪神タイガースにドラフト指名されました。彼は子供の頃から野球をやっていて、両親(つまり私の叔父、叔母)もかなり期待しており、すでに中一からプロテインを飲まされ体調管理も厳しく言われており、試合で遠征ともなれば仕事を休んで四国からわざわざ甲子園に応援に来るほどの溺愛、期待ぶりでした。甲子園ではベストエイトまで行きましたが、高卒でドラフトには名が上がらず、その後は某大企業で社会人野球をやっているということで、「ああ、まだ野球が好きで頑張ってるんやなあ。」ぐらいにしか思っていませんでしたが、自分は大阪在住、彼は四国在住、年三回ほど大型連休の時に四国のおじいちゃんの家に行った時に会う程度な上、試合や練習で来ないことが多く、もう3年も会っていませんでしたが、先日別のいとこからメールが来て、このドラフトの事を知り、おめでとうと思う半面、自己嫌悪に陥っています。彼は見事に親の期待に応え、夢を掴みました。名前が検索にヒットするような人物になりました。(百メートル、砲丸投げ、走り幅跳びなど陸上競技も四国一のスーパーアスリートとかなんとか)すごいです。彼が小さい時に遊んであげてた子が、プロ選手になり、かたや自分は今でも親に心配ばかりかけている、ただの一般従業員。身内はみんな彼の話で持ち切りです。巨人ファンだった父も阪神ファンになってしまいました。今まで適当に、特に何もせず、今までその場その場をしのいで生きてきた自分は、情けなくてなりません。身内どころか親にも会わせる顔がありません。そのせいかこの頃周りの友人もうまく行ってる、人生を謳歌しているやつとは会いたくないんです。嫌いなんじゃないんですが、不動産屋で働いてて物件販売がうまくいっていて月収250万とか聞くと自分が情けなくなってしまいます。素直に身内の成功を祝ってあげられないのは、おかしいでしょうか?ご自分のいとこや弟、妹がエイベックスにデビューしたとか想像してみてお答えください。長くなってすいません。(続きを読む)

楽天イーグルスのドラフト戦略について質問です
楽天イーグルスのドラフト戦略について質問ですイーグルスの一軍ローテが岩隈(26歳)田中(19歳)林(26歳)青山(24歳)永井(23歳)(順番は適当)と平均して23.6歳なのに対して二軍ローテが川井(31歳)愛敬(31歳)インチェ(26歳)藤崎(27歳)山村(31歳)と平均して29.2歳となっていて、しかも全員一軍ローテより年齢が高くなっています。またメンツを見ても選手には失礼ですが、将来エースになりそうな人はいないように見えますので正直貴重なローテの無駄使いだと思います。また、片山ぐらいしか育成の価値ある投手も2軍にいないように見えます。4〜5年後を見越してドラフトでは高校生投手を多くとっておくべきだったと思うのですがなぜそうしなかったのでしょうか。。。育成環境がととのってないという理由だとしたら30近い一軍半のレベルの野手ばかり指名する意味もわかりません。なにかイーグルスの編成陣に考えがあってなのでしょうかそれとも無能なだけなのでしょうかイーグルスファン、そうでないかた問わずお願いします(続きを読む)

NFLのドラフトについて
NFLのドラフトについてNFL中継を見ていたときに、「1967年以降のモダン・ドラフトの中では・・・」という表示を見ました(現地放送局の英語です)。「66年以前」と、「67年以降」では、ドラフトはどのような違いがあるのでしょうか。NFLに詳しい方、よろしくお願いします。(続きを読む)


2008年ドラフト会議について思ったこと
ドラフトが行われましたね。色々と噂される中でのドラフトでしたが、どうなんでしょうか? 各球団のファンの皆さんは感想とか。そうでないお方でも、なにか感じましたかね? 先に結論から言うと、自分は念で仕方が無いドラフトだなぁって思いました、 ...(続きを読む)

プロ野球ドラフト会議
今日はプロ野球のドラフト会議でしたね。 今年の注目は東海大相模の大田泰示内野手になるやろなぁ〜 と思ってると原監督の渾身のガッツポーズでましたね☆ 原監督はほんま最近、波に乗ってる!! 相思相愛だそうなので、間違いないですね。 ...(続きを読む)

ドラフト会議
巨人が右の長距離打者をドラフトで獲得するのは、いつ以来なんでしょうか?左は大森、松井、高橋、阿部といった選手がいますが、右の長距離打者って、落合、清原、小久保、広沢、江藤とかFAやトレードで獲得していて、新人でここまで期待される選手は原 ...(続きを読む)


posted by デン at 02:38| 日記